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症例1:

術前
上顎右側犬歯表面に広範囲にわたって樹脂により修復されているものの、光沢が失われ歯質との辺縁に着色が認められている症例。

術後
ほとんど歯を削らずに修復し、色調と光沢を残存天然歯と調和させ、即日で審美性を回復した状態。


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症例2:

術前
上顎右側前歯の角が転倒により破折した症例。

術後
ほとんど歯を削らずに修復し、形態と色調を残存天然歯と調和させ、即日で審美性を回復した状態。



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症例3:

術前
上顎右側犬歯に修復されている樹脂の変色と前歯が破折した症例。

術後
ほとんど歯を削らずに修復し、形態と色調を残存天然歯と調和させ、即日で審美性を回復した状態。


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症例4:

術前
正中に隙間が空いている症例。

術後
全く歯を削らずに修復し、形態と色調を残存天然歯と調和させ、即日で審美性を回復した状態。


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症例5

術前
上顎前歯数カ所に隙間がある症例。

術後
全く歯を削らずに修復し、形態と色調を残存天然歯と調和させ、審美性を回復した状態。この症例は、1回の来院で1箇所の隙間を修復しているため、実日数は5日要しています。

術前の口元の状態。

術後の口元の状態。


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症例6:

術前
上顎左側前歯が大きく破折し、その両側の歯にも樹脂が修復されており変色を認める症例。

術後
ほとんど歯を削らずに残存歯に調和した色調を選択し、あえて意図的に着色を施し、即日で自然観を表現しました。


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症例7:

術前
下顎左側臼歯に部分的な金属で修復されている症例。

術後
元々の天然歯の形態と色調に調和させ、即日で審美性を回復した状態。

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症例8:

術前
下顎左側臼歯に部分的な金属で修復されている症例。

術後
元々の天然歯の形態と色調に調和させ、即日で審美性を回復した状態。

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